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音声翻訳機「ポケトーク」

販売元: 東京センチュリー株式会社

提供元: ソースネクスト株式会社

翻訳機を超えた、夢の「通訳機」POCKETALK(ポケトーク)【法人・業務用】をご用意しました。
本サイトでの取扱いは、カラー〔ホワイト〕、国内通信SIMモデル限定となります。ポケトーク専用ケース〔クリア〕、専用画面保護シールを付けてご提供します。

    • 月額利用料
    • 4,000円 (税抜)
    • 初期費用
    • 5,000円 (税抜)
ポケトーク
詳細説明
■翻訳精度が高い理由
翻訳は、端末ではなくクラウド上のエンジンを用います。そのためいつも最新で、言語ごとに最適な翻訳エンジンを利用できます。従来のオフラインの翻訳機ではなしえない高度な処理を実現しています。

■74言語を、組み合わせ自由で
超小型ながら、英語はもちろん、中国語、韓国語、ロシア語、フランス語、タイ語、ベトナム語など、74言語のうち任意の2言語でコミュニケーションできます。インド英語、ブラジルボルトガル語などの方言にも対応しています。

■ノイズキャンセリング搭載、デュアルマイク
人混みでも人の声が認識しやすいノイズキャンセル機能を持つデュアルマイクを搭載しています。

■2.4インチのタッチスクリーン
音量や、明るさ調節などの設定も、タッチパネルで直感的に操作できます。

■1.5W×2個の大音量スピーカー内蔵
大音量のスピーカーを2つ内蔵。繁華街や駅など、スマホのスピーカーでは聞き取れないような騒がしい場所で威力を発揮します。
納期
お申込みをいただいてからの通常納期は下記となります。

通常納期: 申込から 10日程度

※在庫状況や物流等での多少の前後が生じる場合がございます。ご了承いただけますようお願い申し上げます。
物件紛失時・返却不能時の取扱いについて【必ずご確認ください】
物件を紛失した場合もしくは、契約終了日から1ヶ月以内にPOCKETALK本体を返却いただけない場合(当社の責に帰すべき事由によらない故障により使用できなくなった場合を含みます)、紛失手数料として25,000円をご請求します。
事例紹介①
◆会社名
神戸ルミナリエ

◆事例紹介概要
ポケトークで会場のご案内をスムーズに

◆概要説明文
阪神大震災の犠牲者の追悼と神戸の復興・再生のため、「神戸ルミナリエ」は1995年から開始されました。 海外からの訪問客へのスムーズなナビゲーションは大きな課題となっていたので、 ポケトークを20台導入しました。
開催期間中に沿道およびインフォメーションで対応をしたスタッフに使用感を伺いました。 ポケトークで震災の記憶を海外の方にも届けることができ、 簡単操作、視認性の高い機能でスムーズに道案内などのやりとりをしたそうです。

◆詳細概要説明文
阪神大震災の犠牲者の追悼と神戸の復興・再生のため、1995年から開始された光の祭典「神戸ルミナリエ」は 神戸の冬の風物詩として人気を集めてきました。 スタートから24年目を迎え、増加を続ける海外からの訪問客へのスムーズなナビゲーションは、 大きな課題となっていました。そこで今回、ポケトークを20台導入することが決定しました。
開催期間中に現地を訪ね、沿道およびインフォメーションで対応をしたスタッフに使用感を伺いました。 ポケトークで震災の記憶を海外の方にも届けることができたそうです。 ルミナリエ以外の目的で海外から来られている方に幻想的なイルミネーションの魅力だけでなく、 その奥にある慰霊や神戸の復興・再生の意味合いもあると伝えられました。 初めてルミナリエを訪問する方に観覧ルートの案内もできました。
そして、インフォーメーションで一番多い道案内などの問い合わせに対して事前に日本語で登録しておけば、 質問を受けた際に履歴を見せるだけで案内が完了するので効率も良かったそうです。 また、お客さまに直接渡し聞きたいことを吹き込んでいただくというオペレーションを徹底したようです。 スタッフさんはお客さまも抵抗なくご利用いただいていると思っています。

ルミナリエルミナリエ

事例紹介②
◆会社名
JINS 東京駅グランルーフ フロント店

◆事例紹介概要
日本のJINSで買いたいという声に応える

◆概要説明文
東京駅で、外国人旅行者への接客ツールとして2017年10月よりポケトークの実証実験が行われています。
実証実験に参加された「JINS 東京駅グランルーフ フロント店」にて、ポケトークの評価を聞きました。
スタッフさんは満足度向上のためには外国客に多面的な対応をしたいと思っているので、ポケトークを導入しました。
メガネ店特有の内容も正確に伝わり、外国語を学ぶツールとしても活用されているそうです。

◆詳細概要説明文
あらゆる国籍の外国人旅行者がさまざまな目的で利用する日本最大級のターミナル駅である東京駅で、外国人旅行者への接客ツールとして2017年10月よりポケトークの実証実験が行われています。
実証実験に参加された「JINS 東京駅グランルーフ フロント店」にて、ポケトークの使用感や評価を伺ってきました。
スタッフは身に着ける時間が下着に次いで長いメガネの満足度向上のために多面的な対応が必要だと思っているので、ポケトークを導入しました。
ポケトーク導入以前に、外国人のスタッフさんが外国人のお客様を対応していましたが、対応しきれない時があります。ポケトークで日本人にも説明が難しい測定結果や処方箋についてなど、メガネ店特有の内容、できる・できない、イエス・ノーだけではなくて、 こちらの想いがニュアンスまで含め正確に伝わったそうです。
言葉をそのまま聞き取ってくれて、機械に合わせるのではなく、機械が私たちに合わせてくれる使いやすさに驚いたようです。
また、発音の強弱や抑揚が難しい中国語など、外国語を学ぶツールとしても活用されているそうです。

JINSJINS

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  • 音声翻訳機「ポケトーク」
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